知ってて損しないモラハラ証拠の残し方

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モラハラパワハラの証拠の残し方

モラハラ・パワハラから身を守るために、日ごろから証拠を残しておこう。気が進まない人もいるかも知れないが、案外誰も守ってくれないものです。自分の身は自分で守ることが何より大切です。

ここでは、他のサイトや実際に聞いた話を元に情報を集めものを掲載しています。あくまでも素人が集めた情報ですので、参考程度にご覧ください。

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証拠として利用できそうなもの

  • 医師の診断書
  • メールや電話の記録
  • 会話の内容(ボイスレコーダー)
  • 日記(いつ、どこで、だれに、どんなことをされた・言われたのか)を記録する※1
  • 第三者の証言

※1 社労士の方に相談した際に、メモでも証拠になり得るからなるべく書き残しておくように電話相談の際に聞いています。

被害を現在進行形で受けながらだとなかなか証拠を残そうという気力も残っていないかも知れませんが、なるべくすべて残すようにしてください。いざとなったときに自分を助けてくれるはずです。明日の自分を守るつもりで、証拠を集めておくことをお勧めします。

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